ワンピース型よりも比較的体型カバーが出来る「ビキニ」
プールから上がった時やスライダープールで
思わず「ポロリ」男性の目を楽しませてはいませんか?

スライダー系プールが多い長島スパーランドで
ポロリしない為の対策は5つで出来ちゃうんです!

もちろん多くのプールやビーチでもこの夏活用出来る
女性のビキニのポロリ対策をご紹介します!

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 ポロリはなぜ起きる?


水の中でもビキニの特にトップは、
上からも下からも衝撃に弱いものなのです。

水から上がった時に水の勢いで思わずポロリ・・・
スライダープールでは滑っている時は摩擦で
アンダーがめくれあがってポロン。

最後に一気に水が下から上へと抜けて水圧で
トップが外れた!なんて事もあると思います。

これを回避するには、
ちょっとした「秘訣」があります。

ビキニでも色んな型のトップがありますが、
ほんの少し気をつけるだけでポロリを気にせず
楽しむ事が出来るのでぜひチェックしてみてください。

ポロリ対策ビキニ選びポイント

ビキニトップのサイズに注意

ポロリは胸が大きい方に限らず、
小さい方でも起こりえます。

カップが合っていないことで、
水の力が上下に加わり一気にポロリ・・・。

胸の小さい方でも「パットをいれれば大丈夫」
などといって大見栄気ってカップを大きくすると、
その分隙間が空く事でポロリします。

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胸が大きい女性は肩ひも細め・チューブトップNG

 

肩ひもが細いビキニやいわゆるブラタイプや、
チューブトップなどはまさに「ポロリ」を期待させる水着。

これらの水着は水の力で水着が伸びやすく、
胸の大きさが水の力をより大きくさせることで、
水から上がった時に肩ひもも伸びてポローンと出てしまう事が。

バストが大きい方は水に入っていない時でも、
動いているうちにポロリすることも。

また、チューブトップは激しく動くとトップが下がったり、
上がったりしてプルンっとバストが見えてしまう事が多いです。

ノンワイヤーはご注意を

ワイヤーが痛いから入っていないトップを選んだ場合、
一見身体に密着するのでポロリ対策になりそうですが、
これが逆だったりします。

トップが軽くなった分、水の抵抗を受けやすくなるので、
ポロリしやすくなるといいます。

ワイヤーでしっかり密着させた方のが、
下からの水の抵抗を受けにくくさせる働きがあります。

ただし、上からの水の抵抗は弱いので、
その際には肩ひも部分の型にちょっとした工夫や、
デザインを選ぶだけでポロリ対策ができます。

ビキニでポロリ対策5つ

バッククロスタイプを選ぶ

背中で肩ひもをクロス出来るタイプや、
そもそもそうしたデザインのトップをチョイス。

ポロリをする原因には上下の水の力であり、
左右に肩ひもがあるトップの場合には、
よほど肩ひもがしっかりしていないと力に負けます。

バッククロスの肩ひもにおいては、
左右でしっかりとバスト部分をおさえて、

尚かつ動いてもトップの動きに負けないので、
ポロリ対策の1つに入るデザインです。

肩ひもが取り外し出来るトップスを選ぶことで、
ポロリ対策が出来るのでぜひチェックしておきましょう。

ホルターネックタイプを選ぶ

首の後ろで結んだりかけたりするホルターネックタイプは、
スポーティなデザインがとても魅力です。

それだけではなく多少緩んでもポロリする率が低い点で
選ばれるタイプです。

ただ、バストが大きい方の場合は重さで
首に負担が加わりやすいともされていますが、
水の中では胸が浮いて重みは感じにくくなります。

プールに入らない時は苦しさを感じる場合があるので、
そうした方ブラジャータイプでバッククロスタイプを選ぶとベストです。

ヌーブラビーチ+ニプレスで対策

肩ひもが無く胸にピッタリとハマるヌーブラ、
これの水に濡れても安心なヌーブラビーチというアイテムがあります。

これにより万が一ポロリしても
大事な部分は隠せるのでよくプールやビーチに行く方は
1つ持っていると重宝しそうです。

また、バストが小さい方の場合に、
動いている間にヌーブラが取れてしまっても安心な様に、
ニプレスを貼っておくのも対策の1つです。

 

小さいビキニはNG

面積が狭いビキニトップは、
特にバストの大きい方は水に入っていない状態でも
胸がはみ出してしまう事になります。

たわわなバストを惜しげなく見せつけたいならよいですが、
そうではない場合は面積がしっかりあるトップを選ぶ事。

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 ジャストサイズのカップを選ぶ

始めにも触れましたがバストカップに合っていないビキニトップは、
特にバストが小さい方はパットを入れて見栄えはよくなりますが、
特に水の力には弱くなります。

パットと身体の間に隙間が出来れば出来た分、
そこへ力が加わることでポロリと同時にパットまで
ポロリして流されて行くなんてこともあります。

また、はじめから盛られているビキニもあるので、
返ってそうしたトップを選んで、
バッククロスやホルターネックタイプにすれば、
胸を盛れてポロリ対策が出来てベストです!

まとめ

夏を大満喫したい女子はかなり必見の内容でお送りしました!

プールの数が日本一多い長島スパーランドや、
他のプールやビーチでビキニを着て楽しみたいけど、
やっぱりポロリはストレスを感じるもの。

少しでもそうした軽減の1つとして
ご参考になれば嬉しいです。

去年ポロリしている方や毎年ポロリしている方、
ぜひここで今一度ビキニを新調してみませんか?

アイテム使いもおすすめですので、
対策万全で夏を楽しみましょう!

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