夏のレジャーとして長島スパーランドの
ジャンボ海水プールは大人気ですよね!

遠方からもマイカーで出向くという方も多く、
色々準備も必要ですが出来るだけ身軽で出かけたい!

また、お子さん連れなら浮き輪や
水遊びに使うおもちゃの持込みは出来るのか
素朴な疑問として浮かびます。

今回は長島スパーランドのプールでレンタル出来るもの、
持込みが出来ないもの・出来るものなどについて
ご紹介したいと思います!

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浮き輪やタオル、水着のレンタルはある?

流れるプールや波のあるプールに使いたい「浮き輪」

うっかり買い忘れや現地にいって
空気を入れたら穴が開いてたというトラブルもありますよね。

そこで思い浮かぶのが「レンタル」
残念ながらジャンボ海水プールではレンタルが
ありま・・・・せん!

「レンタルしたい」「借りたい」と思う様なものに、

・浮き輪やゴムボート
・タオル類
・水着(まさか!と思いますがいらっしゃいます)
・ビーチサンダル
・空気入れ などなど。

空気入れはプールの入口近くにある
スパキッズ」横に無料空気入れスペースがある模様です。

土日や混雑時は非常に混雑したり、
エアーコンプレッサが強くて破損なんてことも・・・。

手動式だけど100均などで売っている
空気入れを持って行くとよさそうですね。

浮き輪やタオル・水着は売ってる?

浮き輪やタオル、水着はそれほど忘れる事はないと思いますが、
プール内で買う事ができるのか?・・・できます!

「スイムショップ」では水泳用品の販売や、
赤ちゃんが楽しむ為に必要な水遊び用オムツなども売っています。

水着においては値段が高くサイズやデザインも
それほど多くは揃ってないようです。

本来なら事前に用意しておくべきですが、
時間が許せばジャズドリーム長島内でも購入可能。

しかしプールが終わる9月頃にもあるか?といえば
売っていないに等しいと思います。

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ビーチサンダルは?クロックスもOK?

ビーチサンダルやクロックスは持ち込み可能
プールサイドを歩く時に素足では暑過ぎる!
なんて特に必要になると思います。

しかし、プールやスライダー利用の時には
脱がないと行けないので紛失しない様に気を付けましょう。

ほとんどの方は面倒くさいので、
休憩所で脱いでプールサイドは素足ってことが殆どの様です。

ビーチサンダルも様々なデザインがありますが、
あくまでもシンプルなもの!

ヒールがあるものはつまずいたりしたら危ないので
ここはフラットな形状のものを選びたいところです。

浮き輪やボートの持込みはできるか?

浮き輪はOK!ビーチボールは持込みできる?

浮き輪の持込みは全く問題ありませんが、
地味に迷うビーチボールも持込みできます。

ただ、ビーチボールで遊ぶ場合は、
周りの方に迷惑がかからない程度に
節度を持って楽しみましょう。

ボートの持込みはサイズに注意

ビニール製のボートは激流プールや流水プールなど幅広い場所で
乗ってゆったり流れて行くなんていう楽しみ方があります。

ここで持ち込めるサイズに注意!
160cm以上のボートは持込み出来ないので
お子さんが乗る程度サイズは可能な様です。

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持込み出来るもの

持込み出来る物というのは、
あくまでもプール入口から中に持ち込めるものと考えます。

持込みが出来るものはタオルや水筒(ペットボトル)、
羽織ものや休憩所で場所取りをする際のレジャーシート、
必要に応じて小銭やカメラなどといった感じです。

貴重品はロッカーへ入れて、
必要な時に取りに行くことをおすすめします。


しかし、取りに行くのが面倒というものもあるので、
必要最低限の物だけ防水ポーチに入れたり、

男性なら水着の内側にポケットが付いているものがあるので、
そこに小銭を入れるといった対策をしている様です。

持込み出来ないもの

持ち込めないものとしては
瓶や缶の飲物やお弁当、クーラーボックス、
ベビーカーやビーチパラソルやテント類など。

休憩所は無料ですが他の方々と共有する場所なので、
必要以上のスペースを確保したり、
防犯上監視の障害になったりすることは禁止しています。

お弁当の部分はアレルギー持ちの方や、
赤ちゃんの離乳食はOKされてます。

小さめのお弁当箱が入るくらいの
クーラーバッグなら事情を言えば
特に問題はありません。

事実ちょっとしたお弁当を持ち込んでいる事も多いですが、
あからさまな持込みというよりもバッグにこっそり
入れて持ち込んで休憩所で食べるといった程度。

ただ、夏場なので痛んで食中毒といったこともあるので
自己責任の範疇でお願いします。

まとめ

プールで楽しむ為のものはあらかじめ用意しておいたほうが
何かと安心して出向ける様な気がします。

そして「余計なものは持って行かない」に尽きるかなとも・・・
タオルなどかさ張るものは旅行グッズなどにある
衣類用圧縮袋など活用するとかさばらず持って行けそうです。

大事なものはロッカーへ!
利用料は400円ですが帰りに100円戻って来るので、
結果300円で利用ができます。

途中出し入れもお金はかからないので
それほど躊躇せず使えると思いますよ!

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